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仕事してる姿が大好きだった 一緒に仕事できることが何よりあたしの生きがいになってた 本当に本当に好きだった こんなにも初めて愛した でもあたしゎ振られて あなたゎ同じバィトの違う人のとこに行ったね でも何ヵ月かしてあたしのとこに来てくれた 泣くほど喜んだ けどその頃から すべてが崩れだしたんだね 元カノの存在があたしの中で消えなかった 彼女からあなたを奪ったあたしゎ最低人間だと思った 罪悪感ばかりだった あたしゎ毎日吐くようになり体重が減りご飯が食べれず夜も寝られなかった 一緒にいれて幸せだったはずなのに… 最終的にあたしゎ手首を切り続けた 苦しくて辛くて仕方なかったんだ だから別れた 大好きな彼を傷つけ手放した 忘れようとしてるのになんでかな? 忘れられない 一生忘れることゎない 彼の仕事してる姿、笑ってる姿、煙草を吸ってる姿、運転してる姿、髪をかく仕草……全部が忘れられずあなたを毎日思い出す 涙が出る あなたの温かさが忘れられない でももぉ今さらあなたの元にゎ戻れないよ… ごめんね… でもね? あたしゎ一生あなたを想い続けるよ ずっと大好きだよ… いつか伝えられる日が来るといいな PR |
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嫌われたくない。お願いだから、嫌わないで。 あなたに嫌われたら私、どうしたらいいの?こんなにメールがこないの、なんで?怖いよ。嫌わないで。嫌わないで… あなたがそばにいてくれるだけで幸せなのに、私はわがままいっぱい言って、困らせて、急かして、追い詰めて… ひどいことしてごめんね。ひどいこと言ってごめんね。自分のことばっかりだったね。でも、君を相手にすると、コントロールがきかないの。どうしても、止められないんだ。 あいたい。あいたいコム友掲示板を嫌わないで。あいたいよ。メール、なんでもいいからほしいよ… 大好き。愛してる。私が幸せになれるのは、あなたの横。あなたが幸せになれるのは、どこですか?どうか、私の横であってほしい。 …でも、そう思うのはエゴですか?...ごめんね、いっぱい。色々、本当にごめんね。 愛してます。誰よりも。愛してます。ずっと、ずっと、ずっと… あなたは今、何を思い… 何をしていますか? あたしは毎日毎日あなたの事を考えない日はありません。 傷つく事が怖くてあなたに嫌われるような裏バイトの事たくさんしました。 でも、あなたはいつもあたしを見捨てないで支えてくれてる。 今、あなたの心に少しでもあたしは無料snsしていますか? 一秒でもいいから存在してくれたら嬉しいです。
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君は その場から離れずにさみしさを噛み締めてることも 僕もだよ おんなじだけ大好きだからわかるんだ大切な想い… 離さなきゃいけなかった手… まだ…忘れられなぃ… ずっと片思いで良かった… そばにいてくれるなら… それだけで幸せだったのに まだ…泣くのは… やっぱり大切だったから… 心配してる…今でも…… また繋がるコト…信じて… また今日も眠ろぅ… 明日にはいいことあると 信じて…
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君は僕をかまってくれる 遠距離 目の前にある景色 目の前にある時間 僕に届ける 確かに存在する 会えない時間は 愛を育てるかのよう そんな僕は 君がすき 今日も朝からすきもうすぐ会えるんだね 長かったね 待遠しくて心弾むよ だけどもう僕は 別れ際のさようならを 想像してるんだ 涙でまともに見れない君の顔 君の手を離さなきゃいけない勇気も 知ってるんだ ひとごみに流されて見えなくなっても
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たまにしか会えないけど、会えた時は嬉しくて、自然と笑顔になるよ。 うれしんだ。 楽しんだ。 大好きだなんて、まだ言えないけど、いつも考えてしまうよ、君の事。 今も心に想う君の事...。一緒にいたい… ただそれだけ… でもそれぢゃダメなんだょ… やっぱ好きだ… 伝えたい……… 一緒にいたい もう限界かもょ… 早く帰ってきて 戻ってきて ずっと傍にいて。 他に流されちゃいそうで怖いょ 会いたいょ。一緒にいたいょ…。一緒におしゃべりするだけでいいのに 一緒に居る理由なんてなくたっていいじゃない
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ずっと一緒がいい なんで気持ち離れたんだろ 繋がってたい 別れるなんて嫌だ 1番近い存在でいたい そのはずなのに 今は1番遠い存在になってる 気持ち戻ってきて……… 遠距離は辛いし、寂しいよぅ でも 『寂しさもあるけど、会えることの楽しさとこれから一緒になることの嬉しさに かえて 乗り越えて、頑張ろうね』って言葉を支えに頑張るからね ずっと一緒にいたいよそばにいれないってすごく寂しい、 抱きしめてほしいキスしてほしい肌に触れたい だけど本当は隣にいるだけでいい言葉は交わさずとも気持ちが通えばいい ワガママは言わないよ 忙しいあなただから、人気者の彼だから でもね、本当は独り占めしたいの私だけの彼になって欲しいの 一番の願いは、彼の傍にいたいな…
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喋る猫を見てしまいました。人の言葉ではないのですが。
小学校低学年の頃です。 私は祖父と祖母の部屋にいました。 するといつのまにか猫が縁側から部屋の中をのぞきこんでいました。 お座りのポーズできちんと前足を揃え、目は半目。 エサを上げたり可愛がったりしたことはない猫で、皆して「何か食べたいのかな」と好奇の目で見ていました。 すると にゃ~お、にゃおにゃ~お、にゃおにゃおにゃおにゃお、にゃにゃにゃにゃにゃにゃ~お、にゃにゃにゃ~お、にゃおにゃおにゃおにゃお… と、ずいぶん長いこと鳴き続けるのです。 まるで喋ってるみたいでした。 最初は面白いと思ったのですが、猫はまだ喋り続け、だんだん部屋の空気が凍り付いていきました。 ついに祖母が「シッ!!」っと言ってみましたが止まらなかったので、立ち上がって網戸を叩くと にゃおにゃおにゃおにゃおにゃ、にゃおん と何か捨て台詞を残し、身を翻していなくなりました。 普通は猫がずっと鳴き続けてるといっても抑揚はついてないものですが、あのときの猫にはついてました。 そのあともその猫をみかけたのですが、近寄ってもこないし、二度と家の縁側には現れませんでした。 あれは猫に化けた魔女が我が家に呪いの言葉を残していったか、猫が何かにとり憑かれて神がかり状態に陥って何かのメッセージを私達に伝えたのではないかと思います(笑) あのまま追い払わないとどうなったんだろう? その後、特にひどいことは起きなかったので良かったのですが、本当に何だったんだか…。 |
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昔、友人がパスケースを落としたので、拾ってあげた。 |
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